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2018年度通信講座のご案内

本年度も内定者向け通信講座の募集を開始しました。
詳細は添付ファイルをご参照ください。
2018通信講座.pdf

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2018/04/02|

「SERI Monthly4月号 55周年記念号」発刊のお知らせ

seri_mon_2018_04.jpg【特集】変わる生活価値観、変わるサービスのかたち

【特別企画】
静岡経済研究所が歩んだ55年間の歴史年表

【調 査】
事業環境の変化に 多面的に挑む乗合バス事業者

【解 説】
「静岡県産業成長戦略2018」のポイント

【R e g u l a r 】
●変わる地域産業 《新シリーズ》
  消費志向の変化を取り込み 進化する製茶業界

●次代への扉を開く創造企業
  本橋テープ 株式会社

●経営茶房"ふるさと静岡の輝く先人たち"《新連載》
 第1回「江川太郎左衛門英龍」〈フォトライター 八木洋行 氏〉

●ビジネス実務 オーナー社長のための事業承継のポイント《新連載》
 第1回「事業承継の要点整理」
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー 青柳拓志 氏

●神奈川県リポート
 新施設の建設が加速するMM21地区

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2018/04/02|

2018 年3月「静岡県内中堅・中小企業設備投資計画」調査

投資計画額は前年度比+0.9%、小幅ながら2年連続のプラス
□静岡県内の中堅・中小企業(382社)の2018年度設備投資計画額は、前年度実績見込比+0.9%と、小幅ながら2年連続のプラスとなった。
規模別では、中小企業が前年度比+19.2%と増加した一方で、本社の建て替えなど大型の設備投資に一服感のみられる中堅企業は、同△24.7%と前年を下回る見込み。
□企業の設備投資マインドを示す設備投資S.I.は、前回調査比+13.6ポイントの22.7と、6年連続のプラスとなった。
規模別では、中小企業が24.3、中堅企業が6.5だった。
news_20180402_2.pdf

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2018/04/02|

変わる生活価値観、変わるサービスのかたち

―「静岡県民の人生観・価値観に関する調査」結果 ―
■人口減少や少子高齢化といった社会構造の変化に伴い、仕事や家庭に対する価値観・サービス利用意識はどのように変化しているのか。県民を対象にアンケート調査を実施するとともにサービス関連事業者へのヒアリングを交えて、その実状を探った。
■この30 年間(1990 年代以降)で、「仕事」に対する価値観は、年功序列・終身雇用志向や大手企業志向が弱まるとともに、プライベートを重視する姿勢が鮮明化している。また、「家庭」の基礎となる夫婦関係では"個"を尊重する意識が浸透してきている。
■サービス利用意識も、従来の社会慣習にこだわらず、"より合理的、より簡素に"という考え方が、社会的に許容されて広がっている。
■コト消費・使用価値優先という志向が高まり、ITの進化やAI、ロボティクスの進展などを受けて、今後、自動車業界など製造業も含め産業のサービス化は加速するとみられる。生活サービス関連事業者には、生活者の本質的変化を捉とらえながら、多様な事業主体との連携を通じて新サービスを創出し、商機を探ることが求められる。
news_20180402_1.pdf

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2018/04/02|

第57回「静岡県版 景気ウォッチャー」調査(2018年1月)

-力強さに欠けるも、景況感は緩やかに改善-
2018年1月実施の「静岡県版 景気ウォッチャー」調査では、家計消費関連で悪化が止まり、雇用関連で好調が続いたことから、「現状判断指数(方向性)」は50.7で、前回10月調査(49.3)から+1.4ポイント上昇し、景気"横ばい"を示す指数「50」を9期(2015年10月調査以降、2年3カ月)ぶりに上回った。
一方、2-3カ月先の景況感を示す先行き判断指数は54.1と、前回調査(55.4)から△1.3ポイント低下したものの、2期連続で「50」を上回る改善判断となった。家計消費関連や事業所向けビジネス関連で年度末に向けた需要拡大を見込むウォッチャーが多く、雇用関連も引き続き求人の増加が見込まれることから労働市場は活況を呈するとみられる。
news_20180227.pdf

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2018/02/28|

「SERI Monthly3月号」発刊のお知らせ

seri_mon_2018_03.jpg【特集】平成30年新春講演会
「2018年 日本経済の展望と世界の動向」
日本総合研究所 会長 寺島 実郎 氏

【調 査 01】
働き方改革の促進ツールとして期待されるICT

【調 査 02 】
伸長する"越境EC"-県内事業者の参入可能性を探る-

【R e g u l a r 】
●羅針盤
  "種まく時"から"実りの時"へ

●次代への扉を開く創造企業
  株式会社 サンフロント

●わきあがれ!地域パワー
  "中山間地域"×"先端IT事業"で地方創生<川根本町>

●静岡期待のキーパーソン
  静岡フューチャーセンター・サポートネット ESUNE 代表 天野 浩史 氏

●統計データ
 「しずおかスタイル」ランキングでみる静岡県民

●トレンド情報
  先端技術活用を促進する官民連携ネットワーク

●愛知県リポート
  中部地方に集積する半導体産業

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2018/02/28|

「SERI Monthly2月号」発刊のお知らせ

seri_mon_2018_02.jpg【トップリーダー インタビュー】
静岡鉄道 株式会社
代表取締役社長 今田 智久 氏

【特 集】
静岡県内市町の人口移動-2010・15年国勢調査分析-

【調 査 】
注目が高まる「企業主導型保育事業」

【地域活性化最前線リポート】
オガールプロジェクト/岩手県紫波町

【海外視察リポート】
インド(タミル・ナードゥ州)を訪れて

【R e g u l a r 】
●羅針盤
  老舗企業に学ぶ

●次代への扉を開く創造企業
  株式会社 ブローチ研削工業所

●わきあがれ!地域パワー
  「静岡県富士山世界遺産センター」開館

●静岡期待のキーパーソン
  Shizuoka BBQ TERRACE 代表 山崎 繁幸 氏

●ビジネス実務 これでわかる財務の基礎
  最終回「財務諸表を図にして分析する」
  有限会社ボナ・ヴィータ コーポレーション 代表取締役 國貞 克則 氏

●神奈川県リポート
  「神奈川県内第4の観光地」を目指す大磯町

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2018/02/07|

静岡県内主要産業の四半期見通し調査(2018年1-3月期)

- 輸出型産業を中心に県内景気は順調に回復 -
世界経済全体の景気拡大を受け、自動車部品や工作機械など輸出型産業を中心に、静岡県内企業の足元の業況は緩やかに回復している。
今後の見通しについては、北米市場の活況などを受け、輸出型産業を中心に県内産業景気は順調に回復していく見通し。大企業による賃上げの動きが中小企業へも浸透していけば、消費マインドの改善も期待される。
なお、業種ごとの1-3月期の業界景気見通しは、主要20業種のうち「家電量販店」、「リース」が『やや上昇』で、残る18業種が『横ばい』。
(『好調』が1業種、『順調』が2業種、『普通』が10業種、『低調』が7業種となる見通し。)

news_20180131.pdf

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2018/02/07|

「SERIマンスリー1月号」発刊のお知らせ

seri_mon_2018_01.jpg【新春インタビュー】
川勝 平太 静岡県知事に聞く

【年頭所感】
日本銀行 静岡支店長 小高 新吾 氏
静岡銀行  頭 取  柴田 久 氏

【年頭寄稿】
「拡大基調の日本経済 企業生き残りの鍵は『投資』」
東京大学 名誉教授 学習院大学 国際社会科学部 教授  伊藤 元重 氏

【静岡県経済への提言 2018】
次代に向けた"継承"と"変革"への挑戦

【2018年 静岡県内の主要企業経営者アンケート】
経営者の半数が景気改善を見込む
世界的な景気回復が追い風に

【静岡県主要21産業の回顧と展望】
円安、株高を受け静岡県全体は回復基調
2018年も引き続き緩やかに拡大する見通し

【戌年生まれの経営者 「今年の抱負」】
(株)フジコー   代表取締役   宮澤 俊二 氏
浜松倉庫(株)  代表取締役社長 中山 彰人 氏
(株)アイ・テック 代表取締役社長 大畑 大輔 氏

【新春特別調査】
●主婦の消費動向アンケート調査
景況感は横ばい、根強い家計の節約志向

●2017年のヒット商品からみる消費の特徴
(株)富士経済マネージメント ビジネスパートナー 石橋 一己 氏


○新年のご挨拶
当研究所 理事長 一杉 逸朗

○戌年の動き

○2018年イベント&プロジェクト
 静岡県、神奈川県、愛知県

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2017/12/26|

2018年1-6月期「静岡県内企業経営者の景気見通し」調査(B.S.I.)

景況感は製造業・非製造業とも大きく改善
-売上増加を見込むも、賃金や原材料の高騰を懸念-
□ 2017 年11 月実施の「静岡県内企業経営者の景気見通し」調査における2018年1-6月期のB.S.I.(業界景気見通し指数)は、「上昇」(27%)が「下降」(15%)を+12 ポイント上回り、2013 年5月調査(+12)以来の高水準を記録した。
□ 企業規模別にみると、大企業は「上昇」(16%)と「下降」(16%)が拮抗したものの、中小企業では「上昇」(28%)が「下降」(15%)を+13 ポイント上回るなど改善基調が鮮明になった。原材料価格の上昇や人手不足に伴う賃金高騰が懸念されるものの、販売数量や売上額は引き続き増加が見込まれ、企業経営者の景況感は改善を続けている。
news_20171225_1.pdf

投稿者:静岡経済研究所スタッフ|投稿日:2017/12/26|

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